TokyoSongs公式ウェブサイト
"TokyoSongs"は入場無料、出入り自由の野外ロックイベントです。
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野外フリーロックコンサート"TOKYOsongs"公式ウェブサイト

Presented by The Chronicles & littlehansen

TOKYOsongs

Contents

Blog
Topix
About
Band
The Chronicles
Little Hansen
Ryo Hamamoto
Ariake
Sponsor
'06

Topics

トーソン07T
"TOKYOsongs"では広くカンパを募集中!
ご協力いただける方にはイベント特製Tシャツを進呈!
<お申込み方法>
●カンパは一口2000円をお願いします!一口に対してトーソン07Tを一着進呈いたします!
●お申込み先:shrimp_label@yahoo.co.jp
●お申込みの際の記載項目
お名前:
サイズ:
(*サイズのラインアップ、それに伴う色の組合せは下記を参照しご記載ください)
お渡し:送付/当日渡し

(*送付の場合以下もご記載ください。また、別途送料500円がかかりますのでご了承ください。)
〒:
住所:
<お支払方法>
お申込みのメールにご返信にてお知らせいたします。
<備考>
●メンズ
サイズ: M or L
カラー(ペイント/ボディ): ブラック/ヘザーグレー
●ウィメンズ
サイズ: キッズM or キッズL
カラー(ペイント/ボディ): ライトブルー/フロストピンク
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About

"TokyoSongs" in稲毛野外音楽堂

		 
1."TOKYOsongs"は千葉の美浜公園内、稲毛野外音楽堂で開催される、
  入場無料、出入り自由の野外ロックイベントです。

  事前の用意は何も必要はなく、ただそこに自分が行けば音楽に触れることが出来る、
  そういう自由を提供します。

  会場では、空に押さえつけるようなものは何もなく、
  音は公園内一杯のみどりをふるわせながら、自然に進むのをやめるまで飛び続け、
  風はすぐ隣の海から吹いてきて、それを思わぬ方向に、思わぬ場所まで送り届けてくれます。
  初めて開催した去年、それこそ一片の雲もなく、海からの強い風が、全てを煽り立ててくれました。

  今年は去年と同じ出演者でお送りします。
  一年の間に全国リリースをした出演者もいて、今年はみんなまた少し大きくなって、
  "TOKYOsongs"は帰ってきます。


2."TOKYOsongs"は地域に密着したイベント作りを目指しています。
  継続したイベント活動を行い、地域の催しとして若者文化の活性という方向から、
  地域振興へ貢献することを目標にしています。
  
  ロックミュージックが持つ、自分自身からの自発的な行動を求めるエネルギーが、
  本当の地域社会の活性化に繋がることを信じています。
  
  ひいてはそれらが、音楽文化発展への寄与へ繋がると夢見ています。
	 
<エコ宣言>
"TOKYOsongs"は、環境を考えるきっかけとして出来ることから始めて行きます。
◆リユースカップ・食器の使用(リサイクル容器を使用する事でゴミを減らします)
◆喫煙者の方には会場入口にて携帯灰皿を無料配布します
◆会場内にゴミ箱を設置、資源ゴミの分別を徹底します
皆さんの協力が必要です。会場内はもちろん、公園内や近隣の海や森を美しく保ちましょう。
<開催日>
◆2007.10.8(月・祝日)
<開場/開演>
◆12:00/12:30
<チケット>
入場無料、出入り自由
<出演>
The Chronicles
リトルハンセン
Ryo Hamamoto
有明
<会場>
◆稲毛海浜公園 野外音楽堂
<アクセス>
◆バス
JR稲毛駅西口1番線または、JR稲毛海岸駅2番線より海浜交通バスで高浜南団地・海浜プール入口行き「高浜南団地」下車徒歩5分
◆自家用車
国道14号浅間神社交差点を海側に曲がり約2km直進
*地図
<雨天の場合について>
10月8日当日朝に大雨の場合、また前日の時点で大雨が予想される場合以外は開催予定です。天気の微妙な場合、 前日または当日にBlog にて、開催・中止のご連絡を致しますので、そちらをご覧いただきますようお願い申し上げます。
またBlog などがご覧になれない場合の当日のお問合せ先としては稲毛記念館 043-277-4534 へご連絡ください。
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Band

The Chronicles/ザ・クロニクルズ

クロニクルズは、僕らとはいわゆるジャンルでいうならば、
出会うことは無かったんじゃないかと思っています。
それくらい一般的には違う音楽です。
でも気づいたら、一緒に何かを作ろうとしています。
何もかもが人なんだなとつくづく思わされます。
そしてだけれども演奏者とは関係ないかのように、
音楽は、それが始まった時点でそのものの世界が
現れてしまいます。
クロニクルズの場合はそのストーリーが何であろうと、
島国のものではないです。
わいたイメージそのものの広さがあります。
野外ステージで聴けば、それこそ妨げるものは空にありません。
想像しましょう。

(text リトルハンセン北原)
▼アーティスト公式ウェブサイト
chronicles net
▼プロフィール
2001年6月結成。2003年2月より下北沢を中心に本格的ライブ活動を開始。 2005年3月、1st mini album "LOSGATES"をタワーレコード限定にて全国発売。 同年10月 V/A "wild gun crazy! compilation vol.1"に参加。 2006年9月、2nd mini album "songs from nowhere"を全国レコード店にて 発売。大手レコード店にて軒並み試聴機展開されると共に、MARQUEE等、 音楽誌にも掲載され大きな注目を浴びる。 2007年7月より、iTunes Store等で3ヶ月連続となるデジタルシングルの配信を スタートさせた。UKロックの湿った空気を感じさせる類いまれなバンドである。
▼ディスコグラフィー
『songs from nowhere』(mini Album)
shrimp label/DDCZ-1003(2006.9.6)
全6曲/税込1,600円
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リトルハンセン/littlehansen

僕、北原(きたはら)と廣田祐吾(ひろたゆうご)の二人です。
元々はスリーピースのバンドで、今はドラムと弾き語り
という二人での演奏から、ベース、サックス・フルート、
パーカッションなど、色々なミュージシャンの方に
サポートをして貰いながら活動しています。
僕はいつも思うことがあって、
これは話として順序が逆になってしまうんですが、
それは、いつかやめる可能性があるなら、
それはさっさとやめるという事です。
そしてそこに何故か僕は音楽への疑問を持ち合わせていません。
同時に音楽は全てでも何でもありません。
ただ一部であればいいと思っています。
その上で瞬間瞬間形を残していきたいと思っています。
そして瞬間瞬間は、ずっと続くことが前提で初めて
意味が生れるのだと思っています。
"TOKYOsongs"はもはやそういう存在です。
一緒に楽しんでもらえたら、幸いです。

(text リトルハンセン北原)
▼アーティスト公式ウェブサイト
littlehansen.com
▼プロフィール
幼稚園児の頃からのなじみであった北原豪(VO,G)と廣田祐吾(DR)のふたり。 コンテンポラリーなソウルミュージックを初期衝動に、世界の音楽から影響を受けた、 タイトでニュアンスのキいたユーモラスな演奏、目に飛び込んでくるかのような詩世界、 そこに艶やかに伸びる唄がシェイクハンドして微笑んだポップスサウンド。 その音の面白さ、響き、表情は日々の生活と肩組み、一場面一場面へ惹き込まれては イメージが膨らんでやまない。ライブでは、ドラム、ギター、唄の二人での演奏から、 コントラバス、サックス、フルート、パーカッションといったセッションミュージシャンを 迎えたバンド形態等、様々な表現方法で活動を行っている。そして、時にショッキングなその表現は、 メッセージを持っていくつもの枠を大股で飛び越えている。
▼ディスコグラフィー
『ぼくらの大魔境』(V.A)
enn disc/encd-08(2005.11.2)
全12曲/税込2,100円
*試聴 "an abridged edition mp3"
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Ryo Hamamoto/浜本亮

エレキギターでの弾き語りのスタイルをメインに、
歌を唄っている人です。
いわゆるライブハウス、という所では中々出会えないような
人で、プラネタリウムの中で演奏したり、お食事の
出来るような所で歌を唄ったりしています。
音というものは完全に一つになると、
消えて印象だけになることがあります。
勿論そんなことは滅多にはないけれど、実際にあります。
僕は浜本さんのギターの音と声がピーンと一緒になる時が
とても好きで、今思えばそれを味わいたくてライブに足を
運んでいる気がします。
当日は一緒に聴きましょう。

(text リトルハンセン北原)
▼アーティスト公式ウェブサイト
knock knock
▼プロフィール
2007年3月、おもちゃ工房よりリリースデビューしたシンガーソングライター(SSW)
▼ディスコグラフィー
『Leave some Space』(Album)
おもちゃ工房/OMOCD-0035(2007.3.24)
全9曲/税込2,100円
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有明/ariake

アコースティックギターと歌とハーモニカのカジオさんの
一人ユニットで、その時々で色んな人とセッションしながら
活動しているバンドです。
これは音楽に限った話じゃないけれど、
大衆の気持ちから離れてしまったものは形だけになり、
また逆に歩み寄ることだけを考えてしまえば、
まるでおかずしかないプラスチックのお弁当箱のようです。
生気のない芸術には意味はありません。
歌、というところで話をするなら、
唄われ続け流れつづける歌というものが、
一つの到達点なのだと思います。
そしてそういう事を思える歌が有明にはあります。
野外ステージでは、またそういう事が映えるでしょう。
ゆだねてみてください。

(text リトルハンセン北原)
▼アーティスト公式ウェブサイト
ariake web
▼プロフィール
2003年秋 有明 結成。
ジャンル:スモーキーフォーキーソウル
フォーク、ソウル、サーフ、シティポップ、詩的小説、写実小説、ムービー、 全て吸収してドリップ。純度の高い歌詞と心身を打つメロディを放つ。 2004年11月よりレギュラーイベント『有明のおうち』を下北沢GARAGEにて 開始。精力的なライブ活動を行い、自主製作盤CDRをライブ会場のみで 500枚 sold out させる。 そして、2006年9月13日、STAND EAST RECORDより、 「三分間のロードショウ」と銘打ち、 待望のファーストフルアルバム「有明」を発売。 関西、北陸、東北を中心に勢力的なツアー活動を行い好評を得た。 2007年5月より多方面に活躍するSuper Samirをエンジニアに迎え、 2ndALBUM発売に向けたレコーディングを開始している。
▼ディスコグラフィー
『有明』(Album)
Stand East Record/SER-1003(2006.9.13)
全10曲/税込1,890円
*試聴 "星のリング"
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協賛について

"TOKYOsongs"ではイベントの趣旨にご賛同いただけ、協賛いただける個人・法人を広く募集しております。 協賛いただける際には、当ウェブサイト、各種フライヤー・ポスターにて広告を記載させていただきます。 詳細はお問合わせください。

お問合わせ先:info@littlehansen.com/TOKYOsongs運営委員会代表 北原 豪

<協賛>
Bar & Public ROCKWELLS
カフェ・ハイチ

<協力>
学校法人 東放学園音響専門学校
株式会社 伊藤楽器
YAMAHA音楽教室

Total Information:  E-MAIL

-後援-
財団法人 千葉市文化振興財団
千葉市美浜文化ホール

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